週刊粧業 第3153号

週刊粧業編集部

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    化粧品業界人必読の週刊新聞。毎号、独自取材記事や特集記事が満載です! ●■特集/容器・パッケージ●◎グラセル~バリエーション最多の容器会社へ脱プラ・減プラ対応の開発も推進●◎ケイズ~高級感のある海外容器の注文増加、OEMとの協力で顧客満足を追求●◎宮本~TOLY KOREA社容器の提案強化、新社屋の完成で業務効率化が実現●◎ネオネクリエーション~コベルプラ社の容器販売が好調、高品質なフレグランス容器を展開●◎ツバキスタイル~環境対策に積極的に取り組みメカニカルリサイクル容器を製造●その他掲載企業/三葵コーポレーション、トップ、武内容器、本州印刷、キョーラク、日本製紙パピリア、大阪プランナー、ファインリィ●■ポーラ、AI導入で「アペックス」を進化~初年度売上120億円めざす●◎「センシング」と「コーチング」で究極のパーソナライズドを提供●◎自分の肌に合ったコスメを自分でつくる体験を提供●■コーセー、ビューティフェスタ名古屋に1万人超が来場●◎「フローラノーティス」はポップアップストアで東海エリア初出店も●■ACRO、メンズブランド「FIVEISM×THREE」から新製品を発表●■マンダム、ギャツビークリエイティブアワーズ最終審査を開催●■ACRO、Amplitudeから夏の新製品~レギュラーアイテムも新たに投入●■日本メナード化粧品、ファンデーション用の新規複合粉体を開発、商品化へ●■ナリス化粧品、新規美白成分で特許を出願~美顔器との併用による相乗効果も期待●■ポーラ化成、花粉付着を抑制できる成分を発見~板状粉体が花粉の肌への付着をブロック●■ウォルマート2018年度決算、4期振りの営業増益~既存店が堅調、出店抑制で経費率も改善●◎純利益は4期連続の減益●◎ウォルマートUSは増収増益と堅調●◎国際部門は増収減益と苦戦●◎2019年度予想、売上3%増、既存店2.5%増●■カルフール2018年度決算、3期連続の営業減益~最終損失は2期連続、フランスが大幅減益●◎2020年までに28億ユーロのコスト削減を●■化粧品コンサルタントが教えます最新・ヒットの法則~法則60、ジャンル違いネーミングの○○(株式会社ビューティブレーン廣瀬知砂子代表)●■小売ナビ/SINCERE GARDEN〈東京・港区〉~気軽に入れるオーガニックショップで植物の持つパワーや魅力を体感●■大木ヘルスケアHD、動画チャンネルで店頭販売支援●◎専売品が差別化・売上アップで実績積む●■J-NET中央、第79回マーチャンダイジングフェアを開催●■ヒット商品 母子手帳/第227回 日本グリーンパックス「カダリス」~バナナの美容成分でエイジングケア●■麻友、第103回総合見本市を開催●■第22回ビューティーワールド、西ホールに移動して開催へ●■ライオン、3年連続で「健康経営優良法人」に認定●■ライオン、日本水環境学会「ライオン賞」の受賞者を決定●■天真堂、優良企業表彰制度で審査員特別賞を受賞●■ザ・ボイス/株式会社ハニック・ホワイトラボ 代表取締役社長 浦井薫子氏~社員の率直な意見を尊重し成長企業へ立て直す

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