週刊粧業 第3130号

週刊粧業編集部

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化粧品業界人必読の週刊新聞。毎号、独自取材記事や特集記事が満載です! ●■特集/生理用品●◎ユニ・チャーム~寝返りモレと交換時の簡便性に着目、高付加価値商品で市場活性化を図る●◎花王~「夜用」の高付加価値化を促進、「すき間ゼロ設計」でモレ解消へ●その他掲載企業/小林製薬、大王製紙、コットン・ラボ、日本グリーンパックス、シー・コネクト、インテグロ●■日本化粧品工業会、「将来ビジョン2022」2期目の進捗を説明~自然・オーガニック指数表記に関するガイドラインを他地域に先駆けて策定●◎魚谷会長、様々な業界との連携強め、化粧品業界の発展に尽力●◎塩島委員長、2017年度の活動実績と18年度の計画について報告●◎塩島委員長、需要拡大や環境・人権リスクの世界規模での高まりにも対応●■ライオン、新美容機器の事業化でクラウドファンディングを活用●◎特にチャレンジングな製品については小さく・早く製品化することを優先●◎核事業からの距離感で自社開発とクラウドファンディングを棲み分け●■ネオファーマジャパン、「5-ALA」配合スキンケアを開発し業界参入●■コーセー、Flora Notis JILLSTUARTの1号店を新宿にオープン●■資生堂、クレ・ド・ポー ボーテのアンバサダーにチャン・ツィイーが就任●■榎戸淳一のエステサロン経営地域一番店への道(vol.96)~覆面調査を活用しよう●■花王、「キュレル」から高保湿ボディケアクリーム投入で発表会●◎直近の3カ年は121%の伸長で敏感肌市場を牽引、シェア30%超に●◎初年度25万個の販売を目指す●■ちふれグループ、初の百貨店向け総合ブランドを発表~全国の百貨店130店で展開、初年度売上10億円、5年後に40億円めざす●■フレグランスジャーナル、「顔の魅力研究」でセミナー開催●◎大阪大学・森川教授「化粧の錯視効果」解明し新たな価値創造に貢献●◎見る側の脳への働きかけも化粧品開発の重要な要素に●■『激変するコスメマーケット』(第42回)化粧品ビジネスのスピード感!!(執筆者:鯉渕登志子フォー・レディー社長)●■小売ナビ/プチジャルダンデパルファムルミネ池袋店〈東京・豊島区〉~香水のファーストタッチポイントとして若い世代が集まる「香りの小部屋」を提案●■特集/入浴剤●◎バスクリン~入浴剤にも「自然派」の流れ、未使用者取り込み新市場創出へ●◎花王~生活スタイルに合わせた付加価値シリーズの提案で使用機会拡げる●◎牛乳石鹼共進社~泡とろユーザーが好む新香調、「ロータスハニー」で併売促進●その他掲載企業/アース製薬、石井五商店●■ジョンソン&ジョンソン2018年上期決算、2ケタ増収微増益~地域では欧州、アジアが好調●■コティ2018年6月期決算、営業黒字に転換~前年度のリストラ、買収費用の反動、純損失も縮小●■LVMH2018年上期決算、香水・化粧品など好調で2ケタ増収増益~アジア、アメリカが好調、セフォラも売上伸ばす●■レブロン2018年上期決算、減収で赤字幅拡大~エリザベス アーデン除き売上が減少●■ダグラス2018年第3四半期決算、積極的M&Aで2ケタ増収~本拠地ドイツは競合激化で苦戦、経費増で最終利益は赤字に●■ウルタ ビューティ上期決算、2ケタの増収増益~既存店が好調、eコマースの売上43%増●■ヒット商品 母子手帳/第208回 JIMOS「マキアレイベル 薬用クリアエステヴェール」~美容液ファンデーションの先駆け●■日本化粧品工業連合会広告宣伝委員会、第39回定時総会を開催●■P&G2018年6月期決算、増収減益と苦戦~ビューティ、ヘルスケア好調も荒利益率低下●■ライオン、第52回日本油化学会進歩賞を受賞~「散乱技術を用いた界面活性剤分子集合体の分子集合体の溶液構造解析」に高い評価●■マンダム、グループ内業務を請け負う子会社設立、再雇用拡大へ●■ザ・ボイス/株式会社ファヴールマルシェ 代表取締役 山口恵市氏~ECサイトを活用しニッチなブランドを創出

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