週刊粧業 第3159号

週刊粧業編集部

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    化粧品業界人必読の週刊新聞。毎号、独自取材記事や特集記事が満載です! ●■第9回化粧品産業技術展 CITE Japan 2019/国内外、313社が集結~グローバル対応で海外企業からも注目集める産業技術展●◎海外からの出展社が増加、技術発表は質量ともに充実●◎グローバル化への対応を強化、海外へ技術力の高さアピール●■CITE Japan 2019特集●◎日本コルマー~ODMの可能性を広げて業界底上げ、消費者起点でイノベーション創出も●◎東洋ビューティ~3つの強みで「研究開発型」アピール、「近未来」をテーマに新たな挑戦も●◎トキワ~高い技術力と自由な発想が生み出すODM型モデルをブース全体で表現●◎日本色材工業研究所~つくば工場増強でUV製品の提案強化、仏グループ2社の最新製品もアピール●◎ホシケミカルズ~機能性と感性を融合した高付加価値ODM製品の「最高峰シリーズ」を提案●◎グラセル~化粧品容器の新たな価値創造を目指し従来の発想を超えた開発にも挑戦●◎エスキュー~顧客の満足度を高める肌診断機でカウンセリング化粧品を効果的に訴求●◎岩瀬コスファ~最新原料からニーズの高い処方まで、「未来への船出」をテーマに注目素材を紹介●◎フェイスラボ~北海道産アルバローズを中心に研究開発強化の姿勢をアピール●◎東色ピグメント~カラーメークアップ製品の強みをブースと技術発表で訴求●◎日光ケミカルズ~これからのライフスタイルをテーマに新原料を含む多彩な提案を展開●◎香栄興業~新素材からロングセラーまで取扱商品の幅広さをアピール●◎ビタミンC 60 バイオリサーチ~新データの紹介を中心に同社独自の取り組みを訴求●◎成和化成~研究開発とマーケティングを融合し新規原料を含む技術発表8題に挑む●◎阪本薬品工業~化粧品用の新規保湿剤と100%天然植物系の抗菌製剤を初披露●◎キユーピー~アンチエイジングを訴求する2つの新原料紹介に注力●◎三葵コーポレーション~リフィル対応でコンパクトの専門性を向上、ボトル印刷では新技術を開発●◎本州印刷~化粧品・健康食品のパッケージに特化したワンストップソリューションを紹介●■化粧品原料特集●◎一丸ファルコス~培養技術を用いた植物エキスなど次世代を見据えた新規3原料を紹介●◎ホルス~発酵熟成プラセンタを主軸に医薬部外品への配合提案を強化●◎山川貿易~発酵熟成プラセンタを主軸に医薬部外品への配合提案を強化●◎寿ケミカル~CLR社の新製品や自社開発品など機能別にまとめて紹介、技術発表も●◎進栄化学~多種ヒアルロン酸の組み合わせから新規原料を開発、シリーズも8種に拡充●◎伏見製薬所~2種類の新規スキンケア原料を開発、肌トラブルの改善効果を高める●◎カネダ~DSM社のスキンケア原料などを海外トレンドも盛り込んで提案●◎JTS~甘酒など発酵由来原料の品揃え拡充、純国産果実のトレーサビリティ原料も●◎GSIクレオス~最新の天然由来エキス3品と基剤3品をCITEで初披露●◎シバハシケミファ~実績豊富な原料からトレンド感のある機能性原料まで幅広く品揃え●◎高級アルコール工業 川合清隆社長~新技術の開発とグローバル対応強化で存在感を高める●◎日本精化~新規リポソーム調製素材を中心に各種原料の展開を強化●◎セティ~ケラチノサイトの感覚受容体にアプローチする新エイジングケアを提案●◎住友精化~さっぱりとした軽い触感を製品に付与する化粧品用増粘剤を提案●◎三省製薬~天然由来の素材で高い有効性、様々な切り口から提案を強化●◎不二化成~幅広い化粧品原料に対応、中国市場の情報発信も強化●■アリエミロットグループ、産学連携に基づく3つの新技術をCITE Japanで紹介●■コーセー、山梨県南アルプス市に新生産拠点を建設、総投資額は150~250億円、2021年度の稼動めざす●■資生堂、生分解性化粧品容器の共同開発を開始、カネカと海水中で高い生分解性を持つ容器の早期実用化めざす●■ポーラ化成工業、材料技術誌の「技術賞」を受賞、セラミド脂質を水中に配合する革新的技術で●

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