週刊粧業 第3175号

週刊粧業編集部

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    化粧品業界人必読の週刊新聞。毎号、独自取材記事や特集記事が満載です! ●■特集/全国卸業界●◎中央物産~M&Sを主軸に差別化した卸、継続的取り組みで新しい需要創造●◎J-NET中央~市場縮小に対し定番商品を活性化メーカーとの連携深め、目標達成へ●その他掲載企業/あらた、井田両国堂、大木ヘルスケアホールディングス、麻友、まさ屋●■マツモトキヨシHDとココカラファイン、統合協議を開始~アジアでNo.1のドラッグストアチェーンめざす●◎売上と収益のバランスを追求●◎国内は調剤の機能づくりを重視、2020年にベトナムと香港へ進出●■小林製薬、19年12月期第2四半期は増収営業減益~通期は増収増益の見込み、ESGの活動状況を報告●◎国内、新製品・インバウンドが成長鈍化、スキンケアは2ケタ増収を達成●◎海外、米国が苦戦するも中国・東南アジアが好調維持●■株式会社通販総研・船生千紗子(ふにゅう・ちさこ)氏「化粧品通販ビジネス実践講座」(vol.71)~体験の場づくりに取り組もう!●■小売ナビ/マサヤ一番街店〈岡山市北区〉~広域圏からの集客で業績が好調なMASAYA売上No.1店●◎TVCM活用で中四国エリアの広域圏から幅広い客層を獲得●◎売上トップは「アルビオン」メークアップが集客に貢献●◎改装店は国内・海外ブランドを融合した新フォーマットに挑戦●■2019年6月の化粧品、金額4.3%減、2カ月連続でマイナス成長~頭髪用・皮膚用・仕上用・特殊用途が揃って前年割れ●■2019年6月の家庭用洗浄剤、金額3.2%増、今年5度目のプラス成長~合成洗剤(液体・台所用・住宅家具用)が全体を牽引●■ロレアル上期決算、4部門全て好調で増収増益~実質20%近い成長率、この10年間で最高水準●■バイヤスドルフ、2019年上期決算、増収増益~東欧以外の全ての地域で売上伸ばす●■ヒット商品母子手帳/外的要因から肌を守る多機能UVベース●■アイスタイル、2019年6月期決算は増収減益~プロモーションコストや人件費など先行投資費用の拡大が影響●◎EC起点に新サービスの成功事例を上積み、300ブランドへの導入めざす●◎EC・店舗事業が大幅増収、海外は国内成功パターンで育成●■資生堂、第7回NCCコスメティック甲子園全国大会を開催~資生堂の化粧品専門店の 資生堂メークアップ技術日本一が決定●■サンスター、創業100周年に向け長期ビジョンを策定~併行して国連が掲げるSDGsの達成に向け3つの目標に取り組む●■ザ・ボイス/カケハシ 代表取締役CEO 中尾豊氏~患者と医療をつなげる架け橋のような存在へ

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