北斗の拳 26巻

原作:武論尊 画:原 哲夫

594円(税込)

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体を病んでいても民衆に力を誇示し続けなければならないサヴァの国王アサムの姿を見て、ケンシロウは国王の後継を引き受ける。それを知って、国王の座を巡って争い続けるアサムの三人の息子、カイ・ブコウ・サトラが、ケンシロウに闘いを挑んだ。だがまったく相手にならないほど強いケンシロウを前に、三人の兄弟は和解し、協力してサヴァを継ぐことを誓う。そのころ、国王アサムは雪原でヒューモに襲われて命を落とす。そして三兄弟の長男カイも、極北の聖国ブランカの槍に倒れた。ブコウをサヴァに残し、末弟のサトラはブランカの王女ルセリに会うためブランカに向かう。しかし、かつての信仰心厚き国ブランカは、光帝バランの狂信者たちの国に変貌していた……。

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  • 北斗の拳 全 27 巻

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    北斗の拳 全 27 巻

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レビュー

  • 2006/02/08Posted by ブクログ

    (1〜27巻について)
    ラオウ編(〜16巻)は非常に面白いです。しかし、その後はだんだんグダグダに…

  • 2011/02/02Posted by ブクログ

    ラオウやカイオウ亡き今、強気者と戦い進化を続ける北斗神拳にとって、ケンシロオウに、これ以上の強さを求めることは困難のようだ。
    ブランカ王国、バラン・・・でれもケンシロウにとって恐れるに足らない存在だ。...

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  • 2016/06/07Posted by ブクログ

    サヴァ編いい話だったなぁ・・・!しかしラオウってずっと最後まで出てくるのね。ジュウザと戦ってた時ぐらいが好きだったけど、後半はあまり魅力的なキャラに見えなかったけどもなぁ・・・。そして次で最後!

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