北斗の拳 25巻

原作:武論尊 画:原 哲夫

594円(税込)

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世紀末覇王ラオウの遺児リュウを連れて、旅に出たケンシロウ。育ての親ハクリ夫妻をコウケツ一味に殺されたリュウは、ケンシロウとともにコウケツの奴隷として本拠地へ乗り込む。そこでは、ラオウ軍屈指の武将だったバルガとその部下たちが、子供たちを人質にとられコウケツにこき使われていた。そしてケンシロウはリュウに「これはおまえの闘いだ」と告げる。リュウは見事、バルガたちの子供の解放に成功。そしてリュウはコウケツに闘いを挑む。リュウは危機に陥るが、そのとき、ケンシロウの拳がコウケツを破った。さらに旅を続けるケンシロウとリュウは、雪山でサヴァの王女サラに出会う。サラは二人をサヴァへ案内し、国王アサムと引き合わせる――。

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  • 北斗の拳 全 27 巻

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    北斗の拳 全 27 巻

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レビュー

  • 2006/02/08Posted by ブクログ

    (1〜27巻について)
    ラオウ編(〜16巻)は非常に面白いです。しかし、その後はだんだんグダグダに…

  • 2011/02/02Posted by ブクログ

    ラオウの息子リュウの登場以降のケンシロウの物語は完全に蛇足だな。
    特にこのサヴァの3バカ息子のエピソードはいらないし、記憶にほとんど残らない。
    作者の思い通りに連載を終えれないのは、当時のジャンプの体...

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  • 2016/06/07Posted by ブクログ

    ここ最近あまりハマっていなかったんだけど、サヴァ編はいい話!アサムやさしい親父だな~!!泣ける!!そんでサラいい女!リュウがあんまり出てこないほうが面白く読める!

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