北斗の拳 4巻

北斗の拳 4巻

身寄りのない子供たちを引き取ってくれる村で、ケンシロウはユリアに生き写しのマミヤと出会う。村の用心棒となったケンシロウだったが、もうひとりの用心棒は南斗水鳥拳(なんとすいちょうけん)の使い手、レイだった。牙(きば)一族に襲われる村を救うふたり。だが、レイの妹アイリを人質にとられ、レイ、マミヤ、ケンシロウの三人は牙一族のテリトリーに救出に向かった……。

この作品をシェアする

閉じる
開く

クーポン利用で【70%OFF】178円(税込)で購入できる! 6回利用可能

初回ログインでもらえる70%OFFクーポン

2024/06/30 23:59 まで有効

無料・試し読み増量・話 全2件

同シリーズ

開く