北斗の拳 22巻

原作:武論尊 画:原 哲夫

594円(税込)

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シャチや赤鯱(アカシャチ)たちの活躍でカイオウの手から逃れたケンシロウ。だが赤鯱は死に、ケンシロウは意識を失ったまま、シャチにかくまわれる。羅将ヒョウは、訪れた街で、ボロとなって身を隠すシャチとケンシロウに出会う。記憶を失ったままのヒョウの脳裏に、ケンシロウの面影が焼きつく。そのころカイオウは、ヒョウの婚約者である妹のサヤカを殺してヒョウを怒らせ、北斗宗家の血を引くヒョウとケンシロウを闘わせようとたくらむ。怒りのあまり魔闘気をまとったヒョウは、カイオウの謀略に乗り、ケンシロウと闘うことになる。よみがえりつつある記憶と魔闘気の狭間で混乱するヒョウは、やがて北斗宗家の拳を繰り出す。しかしその瞬間、シャチの拳がヒョウの胸を貫く――。

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  • 北斗の拳 全 27 巻

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    北斗の拳 全 27 巻

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レビュー

  • 2011/01/30Posted by ブクログ

    ケンシロウ対ヒョウの兄弟対決。
    そして、勝負はは意外な結末となった!
    「北斗宗家」や「北斗琉拳」・・・連載当初には、こんな設定はきっとなかっただろうけど、素人には矛盾が気にならないくらい話がまとまって...

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  • 2006/02/08Posted by ブクログ

    (1〜27巻について)
    ラオウ編(〜16巻)は非常に面白いです。しかし、その後はだんだんグダグダに…

  • 2016/06/06Posted by ブクログ

    ますます兄弟喧嘩してる!(笑)でもカイオウには最後まで悪ということを突っ走ってもらいたいなー!エネルギー波的な戦いはこの作品では今一つにみえる。もっと肉体を使った戦いがみたい。

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