ガラスの仮面 44巻

美内すずえ

432円(税込)
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マヤの紫のバラの贈り主に対する想いを知りながら、告白する桜小路に「紅天女」の試演が始まるまで待ってほしいと伝えるマヤ。一方、亜弓の公開稽古姿が話題になるが、速水はマヤに「紅天女」を信じさせてほしいと告げる。いよいよ「紅天女」試演が迫る中、絶賛される亜弓に対し、マヤにはお粗末なライバルとの記事が…。そのマヤの前に突然、月影が現れて…。

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レビュー

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レビュー投稿
  • 2018/07/23Posted by ブクログ

    「ガラスの仮面(44)」美内すずえ著、白泉社、2009.08.30
    188p¥420C9979(2018.07.22読了)(2018.05.30購入)
    副題「ふたりの阿古夜(3)」
    月影千草が、マヤと...

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  • 2017/03/13Posted by ブクログ

    亜弓が物語に関わると面白くなる気がするのと、感情とか感覚よりも、作品のなかの現実的なトラブルが起きた時が個人的には面白く読める。しかし亜弓どうなっちゃうんだろ!?

  • 2010/11/20Posted by ブクログ

    『 いただきます・・・! 』
    紅天女のリアリティかぁ~マヤちゃんはいつもながら芝居の中で生きているんだね~♪

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