月刊星ナビ 2019年10月号

編:星ナビ編集部

957円(税込)

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    天文マニアから厚い信頼を得ている望遠鏡メーカー「タカハシ」は、時代のニーズに応えてさまざまな屈折望遠鏡を送り出してきました。「どれを買えばいいかわからない」と迷っているユーザー必見、一見複雑な製品群を特長ごとにわかりやすく解説します。ハワイ・マウナケア山頂に建つ「すばる望遠鏡」が、1999年のファーストライトから20年を迎えました。画期的な技術で大きな成果をあげてきたすばる望遠鏡の歴史と天文学への貢献を振り返り、天文学の将来を見据えて進化し続ける姿を紹介します。「Deepな天体写真」は、「都会で星雲を撮る 3」。最終回ということで、撮影した画像から星雲を浮かび上がらせる手順に入ります。多くのスタッキング・画像処理ソフトの中からおすすめのソフトと、実際の処理手順を説明しました。ニュースやトピックでは以下の話題を取り上げています。・12月26日 アラビア半島で日の出金環、グアム島で日没金環・タッチダウンを成功させた「はやぶさ2」、リュウグウ離脱に向けて・バーチャルYouTuber「宇宙物理たんbot」が天文教育研究会デビュー・木星に異変?「大赤斑フレーク」発生で巨大渦が縮小・サラリーマンによる趣味の宇宙開発「リーマンサットプロジェクト」・ぞくぞく開催 秋の「星まつり」情報

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