【最新刊】月刊星ナビ 2021年4月号

月刊星ナビ

編:星ナビ編集部

960円(税込)
1%獲得

9pt(1%)内訳を見る

「超PayPay祭キャンペーン」で獲得予定のボーナスの一部については内訳に表示されません。購入完了後PayPayアプリ取引履歴とebookjapanの購入完了メールを合わせてご確認ください。詳しくはこちら

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナス付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    月刊「星ナビ」2021年4月号では、6年ごとに訪れる「ガリレオ衛星の相互現象」を大特集。発売中の「ステライメージ9」の新機能や、ヴァーチャルな空間で集う天文ファンたちの活動など、わくわくする記事が目白押しです。木星を回る衛星「イオ」「エウロパ」「ガニメデ」「カリスト」が、互いに近づいたり離れたり隠したり隠されたりする「相互現象」。くるくる回りながらいろいろな表情を見せる衛星たちの魅力を堪能しましょう。天体写真で、画像処理の結果を大きく左右する「フラット補正」。メジャーアップグレードした「ステライメージ9」には、「フラット補正」を手軽に行える新機能「セルフフラット補正」が搭載されました。ヴァーチャルリアリティ(VR)と宇宙が相性抜群だって知っていましたか? VR空間で天文コミュニティ活動を行っている「天文仮想研究所」の取り組みと、VR×宇宙の魅力を紹介します。コンテナの開封と試料の分析が進む「はやぶさ2」プロジェクト。細心の注意のもと行われた開封作業の手順や、タッチダウン前後の試料の違い、採取されたグラム数などの最新情報をお届けします。ニュースやトピックでは以下の話題を取り上げています。・コロナ禍での新しい天文様式「長野県は宇宙県ミーティング」・手紙にきらめく宇宙を添えて…美麗な宇宙の切手シリーズ完結・滋賀県多賀町の小中学生が星空調査・エーゲ海の風 ギリシア神話の魔女たち・マユコのラボ訪問 アルマで見る衝突銀河・天文台マダムがゆく 拡大版「自分だけのオリジナル星座を作ろう!」

    続きを読む
    ページ数
    117ページ
    提供開始日
    2021/03/05
    連載誌/レーベル
    星ナビ
    • 月刊星ナビ 全 40 巻

      未購入の巻をまとめて購入

      月刊星ナビ 全 40 巻

      41,327円(税込)
      413pt獲得
    • 次の最新刊から発売日に自動購入

      この作品の次の最新刊を発売日に自動的に購入し、本棚にお届けします。
      自動購入の登録は後でいつでも解除できます。

    レビュー

    5
    4件
    5
    4
    4
    0
    3
    0
    2
    0
    1
    0
    レビューコメント(0件)

    コメントが公開されているレビューはありません。
    作品の好きなところを書いてみませんか?

    最初のコメントには一番乗りラベルがつくので、
    みんなに見てもらいやすくなります!

    レビューを投稿する

    セーフモード