犬夜叉 52巻

高橋留美子

462円(税込)

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▼第1話/弓の霊力▼第2話/地獄▼第3話/かごめの霊力▼第4話/正しい願い▼第5話/玉の邪念▼第6話/危機▼第7話/借り物の体▼第8話/曲霊▼第9話/曲霊の本体▼第10話/爆砕牙●主な登場人物/犬夜叉(かごめに封印を解かれた半妖。かごめと四魂のかけらを探す旅を続ける)、日暮かごめ(戦国時代にタイムスリップしてきた現代の少女。実家は神社)●あらすじ/死んだ巫女・瞳子を操り、かごめの命を狙ってきた奈落。弓を置いて立ち去れという瞳子の言葉を、瞳子の本心か奈落に言わされたものか判断できずに悩んでいると、今度は奈落の声がどこからともなく聞こえてきた。「瞳子の胸に巣くった蜘蛛を弓で射抜けば、瞳子は完全に死に、おまえだけは助かる」――戦わずに瞳子に殺されるか、瞳子を撃つか、果たしてかごめの選択は…?(第1話)●本巻の特徴/四魂の玉に封印されていた妖怪の邪念が集まり、新たに生み出された妖怪・曲霊(まがつひ)。その曲霊が、武器を持たない殺生丸に襲いかかり…!? ●その他の登場人物/弥勒(右手に風穴を持つ法師。女好きだが頼りになる)、珊瑚(妖怪退治屋の娘。犬夜叉一行に加わる)、七宝(コギツネ妖怪。かごめについてきた)、殺生丸(犬夜叉の腹違いの兄。完全なる妖怪)、りん(人間の娘。殺生丸の天生牙で命を救われた)、琥珀(珊瑚の弟。一度は命を落としたが、四魂のかけらにより命をつなぐ)、夢幻の白夜(奈落の手の者。幻術を用いる)、奈落(野盗・鬼蜘蛛の邪心に、多くの妖怪がとりついて生まれた妖怪。四魂のかけらを狙う)

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  • 犬夜叉 全 56 巻

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    犬夜叉 全 56 巻

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レビュー

  • 2009/07/02Posted by ブクログ

    高橋留美子作品の中でも最長の連載記録をもった作品。

    神社の娘かごめが自分の家にある不思議な井戸跡に落ち、遠い昔から巡り巡ってかごめの体内に
    宿ってしまった四魂の玉の力により戦国時代へタイムトリップし...

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  • 2008/08/05Posted by ブクログ

    殺生丸の刀問題が解決。
    物語は、ゆっくりながら、それでも確実に終盤と考えていいと思います。

    ところで、かごめが気づいていない四魂の玉の正しい願いですが、それって、犬夜叉が知っている願いと同じなのかな...

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  • 2017/06/24Posted by ブクログ

    この巻も殺生丸さま三昧で嬉しい。爆砕牙を手に入れた殺生丸さま、良かったねぇ・・。犬夜叉へのコンプレックスだとか複雑な気持ちをやっと払拭できたってことなのかな。殺生丸さまは強いんだから、大丈夫・・!

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