サイゾー 2019年9月号

サイゾー編集部

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    エンタテインメント&ビジネスは【サイゾー】1冊でチェキ! ●【第1特集】●戦争と平和●「平和でないとエンタメは成立しない」という言葉を残し、先頃逝去したジャニー喜多川氏。映画というエンタメでスピルバーグが描いてきた戦争。一方で、広義での戦争ビジネスに目を光らせるトランプ政権。そして映画監督をはじめ、識者たちが選出する「今だからこそ見ておくべき戦争ドキュメンタリー」など、サイゾーが真面目に考察する「戦争と平和」総力50ページの大特集。●【目次】●■キンプリが演じた反戦ミュージカルとは? ジャニー喜多川と戦争●■根底にあるのは人種差別――スピルバーグ映画が訴える戦争●■「原子力の平和利用」とアメリカのアトミック・カルチャー●■戦中も戦後も隠蔽! PTSDになった日本兵の悲しき境遇●■[COLUMN]米軍では入隊制限で反発も……LGBT自衛隊員の憂鬱●■「滅亡させるはブラフ」トランプ的戦争活用術を大解剖!●■人種差別・ドラッグ・殺人……米ラッパーの司法戦争●■[COLUMN]アイドルが歌う反戦歌と音楽業界が抱く埋まらない溝●■ハワイ、沖縄、グアム……激戦地島の“異文化と気候”の地政学●■目利きたちが厳選! 今、見るべきヤバい戦争ドキュメンタリー●■[映画監督・塚本晋也]「ベトナム戦争」のドキュメンタリーが残すトラウマの意義●■[映画監督・想田和弘]GoProで撮影された戦場の臨場感に観客が失神!●■[映画監督・宮崎大祐]戦争の記憶を掘り起こす異常な暴力の映像●■[ラッパー・Kダブシャイン]フィルムメーカーとしてのセンスを発揮した禁断のアメリカ史●■[イスラーム映画祭主宰・藤本高之]中東紛争に肉薄――現代史の悲劇を学ぶ3作品●■卍とハーケンクロイツは同じなのか? ナチスと仏教の結びつき●■国土が滅びてもデータは残る! 国防としてのサイバーセキュリティ●【第2特集】●竹内渉・究極の“美尻”撮●たわわに実るEカップに加えて、日々のトレーニングで鍛え上げられた美尻を携え、竹内渉が本誌グラビアに初登場。アーティストとしてデビューし、現在はテレビを中心に活躍する、素敵に年齢を重ねた33歳の色気が解き放たれる!●【P様の匣】●【上原実矩】●SHISHAMOのMVで注目の美少女は“年金”で女優業に目覚める!?●〈News Source〉●ジャニーズも大混乱!関ジャニ∞解散&錦戸退所騒動の舞台裏●RIZE逮捕措置は迅速だが――ソニー音楽ビジネス大改革の裏側●秋元司・内閣副大臣と「夜の業界」の関係は疑惑のデパート?

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