サイゾー 2019年11月号

サイゾー編集部

998円(税込)
1%獲得

9pt(1%)内訳を見る

購入へ進む

カゴに追加

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    エンタテインメント&ビジネスは【サイゾー】1冊でチェキ! ●【第1特集】●Netflix(禁)ガイド●山田孝之の怪演が巷を席巻している『全裸監督』をはじめ、オリジナルドラマで猛攻を仕掛けるNetflix。海外のポルノ俳優のその後を追った“海外版・全裸監督”を探してみたり、間もなく公開されるオリジナル映画『アースクエイクバード』に出演する三代目JSBの小林直己氏に現場の裏側を聞いたり、A-THUG氏が太鼓判を押す“ドラッグ”を扱うキケンな作品を紹介したり、取捨選択に困る読者のためのタブーな動画ガイド大特集。●【目次】●■陰謀論が渦巻くSNS時代のアメリカがわかるNetflix動画●■ポルノ女優から聖職者に転身! 海外の『全裸監督』たち●■三代目JSB・小林直己がNetflix映画の現場で世界を見た!●■『ストレンジャー・シングス』に続くディストピアSFドラマの世界●■“ハスリング”ラッパーA-THUGが感動したNetflixドラッグ番組●■性行為、乱闘、障害者……海外発恋愛リアリティ番組の狂騒●■「みうらうみ」 Netflix人気ドラマのオマージュ・グラビアに挑戦!●■結局、人気作もスケベ描写ばかり……ネトフリ作品のエロ依存度●■奈良岡にこ流“再生回数を稼ぐ”エロサムネ・グラビアに挑戦!●■マイク1本で差別野郎ぶった斬り! スタンダップコメディのトリセツ●■『クィア・アイ』で考察するLGBTと“女ことば翻訳”の問題●■『全裸監督』超えの問題作も! 90~00年代テレビドラマ回顧録●【第2特集】●収監直前ラッパーD.Oが告白する“悪党”の美学●練マザファッカーを率いるギャングスタ・ラッパー、D.O。2018年初夏、大麻とコカインの所持・使用容疑で逮捕され、実は今秋より服役することになっている。にもかかわらず9月末、なんと自伝『悪党の詩』を出版した。収監直前の本人を、フッド(地元)の練馬で直撃!●【P様の匣】●【松本妃代】●七色の役に染まる演技派女優の根底にあるのはヒップホップダンス!●〈News Source〉●関電“原発マネースキャンダル”の背景にある3つのタブー●文化庁が補助金不交付を断行!「あいちトリエンナーレ」騒動の余波●凋落する浜崎あゆみ『M 愛すべき人がいて』ドラマ化と引退の真相

    続きを読む
    • 次の最新刊から発売日に自動購入

      この作品の次の最新刊を発売日に自動的に購入し、本棚にお届けします。
      自動購入の登録は後でいつでも解除できます。

    レビュー

    レビューはありません。

    レビュー投稿

    セーフモード