【最新刊】サイゾー 2020年3月号

サイゾー

75冊

サイゾー編集部

998円(税込)

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    エンタテインメント&ビジネスは【サイゾー】1冊でチェキ! ●【第1特集】●バンクシー&現代(危)アート●来たる3月中旬に横浜で「バンクシー展」が開催される。彼が注目を集める理由を今号の特集で紐解きながら、互いのアート観を赤裸々に語り合う「石川真澄×くっきー!」、芸術表現の規制について議論する「高山明×中島岳史」の対談、「ヒップホップとタトゥー」の関係性を吐く舐達麻の総力取材まで、芸術誌では読めないサイゾー的アート特集。●【目次】●■ブレグジットも矛先に! 英国を撃つバンクシーと日本の狂騒●■ポスト・バンクシーか? 社会のタブーを破るアーティストたち●■絵師・石川真澄×野性爆弾・くっきー! ~美術批評のむず痒さ●■検閲をすり抜けたヌード写真も! レン・ハン自殺後の中国写真●■舐達麻がリアルに吐いた「ヒップホップとタトゥー」のあるべき姿●■斜陽の美術工芸品に光明をもたらした「刀剣乱舞」旋風●■4800万円で落札されたAIアートは芸術の新時代を築くか?●■高山明×中島岳志 ~あいトリ「不自由展」への政治圧力と希望●■死後写真に肋骨レコード……書肆ゲンシシャが選ぶ(奇)写真集●■眞子さまも卒論で取り上げた「天皇肖像」そして「神話画」の含意●■美術展は利権の温床?アートモンスターが跋扈するビジネス構造●■芸術と社会の交錯を書き記す!現代アートがわかる書籍群● ●【第2特集】●ベビーフェイスからの脱却! 池田ショコラが大人に脱皮●昨年末に所属事務所をゼロイチファミリアへと移し、積極的な活動にいそしむ池田ショコラちゃん。「水着の撮影は約2年ぶりなんです……!」とは思えぬ、キューティ&ビューティが同居したオトナ(ビター)なグラビアをご賞味あれ!● ●【P様の匣】●河合優実●“緊張”を擬人化した「森永 in ゼリー」のCMで話題の若手女優

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    ページ数
    142ページ
    提供開始日
    2020/02/18
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