風雲児たち 幕末編 12巻

みなもと太郎

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江戸に来た坂本龍馬。いよいよ歴史の大きな転換点、幕末が風雲急を告げ始めた。村田蔵六は?水戸藩の徳川斉昭は?歴史大河ギャグ、第12弾ついに登場!

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レビュー

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レビュー投稿
  • 2014/08/25Posted by ブクログ

    阿部正弘の改革手法は、日本的で個人的には好感がもてる。
    ジョン万次郎の見識と経験がもっと発揮できる環境であれば、不平等条約も変わっていたか。
    時代を動かすには、早すぎても遅すぎてもだめで、タイミングが...

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  • 2013/03/17Posted by ブクログ

    前半は薩摩の島津、西郷、大久保の動きを丹念に描き、その後は唐人お吉とハリスのエピソード、阿部正広の死、ジョン万次郎と龍馬の出会いが描かれる。笑いあり涙ありの物語の中、時代は着実に移り変わってゆく!

  • 2008/05/05Posted by ブクログ

    帯に書かれた文がなるほど。
    「志士たちがキャラとして動き、ギャグを演ずることで、年表からは伝わらない彼らの思いが浮かび上がる。堅苦しいイメージの吉田松陰もボケまくりながら突っ走り、私たちは哄笑とともに...

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