とりぱん 14巻

とりのなん子

660円(税込)

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『王狩』『茶柱倶楽部』の作者・青木幸子氏と行った台湾旅行のてん末「とりぱんIN台湾」。恒例「読者のお便りコーナー」には、ウガンダからの投稿が。……何やらグローバルな展開?でも北東北の野鳥たちの様子は相変わらず。猫も虫もシャケも出てきます!ダイオウイカもいいけれど、「自然の驚異」は、意外と足元にもいるのです。

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レビュー

  • 2020/06/24Posted by ブクログ

    台湾でもいつもの感じで、それがいいです。
    ときどき、昆虫や鳥の目線で人が大きく描かれるコマがあるのですがそれもいいです。

    こんなに鳥が好きなら、インコでも飼いそうなものだけど、、、本当に鳥の事が...

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  • 2020/06/24Posted by ブクログ

    まったりとした野鳥をテーマにした漫画。本巻の後半で、3度目のお引越し。それとともに金魚の水槽も、もう一回り大きなものへ。急ごしらえのエサ台は、今後、どうどう改築されていくのか?きっと改装されていくはず...

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  • 2020/06/24Posted by ブクログ

    「とりぱん(14)」とりのなん子著、講談社、2013.03.22
    130p¥650C9979(2018.10.29読了)(2018.10.18借入)
    2012年の秋から2013年の冬の連載分です。途中...

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