とりぱん 16巻

とりのなん子

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    好評・女性漫画家4人の珍道中シリーズ(?)は15巻の「台湾編」に続いて「東北温泉編」を収録。今回のメンバーは作者と、レギュラー(?)の青木幸子氏&伊藤静氏、そして和央明氏。今回も伊藤氏がいい味出してます!腰空蜻蛉、安松飛七節、山椒魚、薮雨、懸巣、蝙蝠、狐……漢字で書くと漢方薬みたいだけど、いつも以上にいろんな生き物登場。読むとのんびりしたくなる、北東北ベッドタウン・生き物みっしみしエッセイ漫画!

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      とりぱん 全 25 巻

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    • 2018/11/29Posted by ブクログ

      「とりぱん(16)」とりのなん子著、講談社、2014.05.23
      129p¥650C9979(2018.11.21読了)(2018.11.15借入)
      2013年10月ぐらいから2014年4月ぐらいまで...

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    • 2015/10/25Posted by ブクログ

      東北地方のとある県にて、身のまわりの動植物(特に野鳥。でも昆虫や植物まで様々)の様子や変化の観察記。
      本巻では、初期に登場していたメイン・キャラクター:ボンちゃんことアオゲラが登場しなくなり、変わって...

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    • 2014/05/27Posted by ブクログ

      ちょっとパターン化してきたかなと思ってしまった。この人の周りの状況に愛着が湧いている人ならいいのかと思う。

      区切りでなんだか詩人になってしまう、あのノリについていかれず、そこだけ避けて読むことにした...

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