虚構推理 11巻

漫画:片瀬茶柴 原作:城平京

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『絶園のテンペスト』城平京 原作! 怪異達の知恵の神になった少女と、怪異にさえ恐れられる男が、怪異に挑む[恋愛×伝奇×ミステリ]!!  “怪異”の知恵の神になった少女・岩永琴子が一目惚れした相手・桜川九郎は、“怪異”にさえ恐れられる男だった!?  2人に振りかかる奇想天外な事件と、その恋の行方は――!? 「私は23年前、妻の澄さんを殺した。それが真実であると説明せよ。」富豪・音無剛一が自身の遺産相続の優先権をかけて子供達に出した不可思議な課題。その真実とは、妖狐と協力して殺害を実行したというもので、岩永琴子はその答えの導き手として任されたが!? 【スリーピング・マーダー編、完結まで一挙収録!!】

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レビュー投稿
  • 2019/10/20Posted by ブクログ

    「私は23年前、妻を殺した。それが真実であると説明せよ」
    遺産相続をかけて、会長が子どもたちに出した課題。真実は「妖狐に殺害を依頼した」。しかし、裁定役の琴子は怪異の存在を出さずに、子どもたちと答えを...

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  • 2019/10/19Posted by ブクログ

    スリーピング・マーダー編が始まった際は単純に会長が過去に行った過ちを明らかにし清算する程度の意味合いしか無い話しかな?と思っていたのだけど意外や意外。とんでもない大物が次々と釣れてしまった印象

    眠れ...

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