どこか遠くの話をしよう 上

著者:須藤真澄

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    そこは、どこまでも青空が続く、南米の緑豊かな山岳の村。不思議な“能力”を持つ少女チロ。彼女はこの世界が途方もなく広く、深く、優しいことを、まだ知らない。『庭先』シリーズ、『ゆず』、『長い長いさんぽ』の須藤真澄が、満を持して贈るファンタジー長編作、いよいよ開幕!!

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    • どこか遠くの話をしよう 全 2 巻

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      どこか遠くの話をしよう 全 2 巻

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    • 2018/09/12Posted by ブクログ

      上下2分冊のファンタジー。
      感動する話が読みたくて本屋を探索。そして購入した本。

      ペルーのマチュ・ピチュを舞台に未来と過去が繋がる話。
      希望を紡ぐタイムトラベラーとキュートで優しいチロが主役で、とに...

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    • 2018/08/16Posted by ブクログ

      どこか高地の、女の子の日常を描くまんが。代わり映えしない毎日がつづられていくのかと思わせておいて


      コミックス半ばを過ぎてから明かされる出来事。
      多分これ、次の巻から一気にくるんだと思う。
      代わり映...

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    • 2018/01/29匿名
      泣けます

      少女とおじさんの話かな?と読んだけど、
      内容が深い・・・。
      おじさんに感情移入してしまって、泣けてきます。
      読み終わっても最初から読みたくなる作品です。

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