ゴブリンスレイヤー12

蝸牛くも/神奈月昇

671円(税込)

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    「ゴブリンってやっぱ雑魚だな!」棍棒剣士と至高神の聖女に白兎猟兵の一党は、活躍の場を広げていた。だが、勝てない敵もいる訳で――。「騎士に魔術師、神官、野伏とそろったらやる事は一つだろう?」女神官は、女騎士の発案で、魔女と妖精弓手の四人で冒険に出かけていき――なぜか砦の攻城戦に巻き込まれていた――。「ま、簡単な仕掛だから」水の街の仕掛人は、ヤクの売人の始末に向かい、死体に出会う――。そしてゴブリンスレイヤーは再び槍使いと重戦士に誘われ――。四方世界で紡がれる、十の物語。蝸牛くも×神奈月昇が贈るダークファンタジー第12弾!※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください

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    • 「ゴブリンスレイヤー」シリーズ 全 12 巻

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      「ゴブリンスレイヤー」シリーズ 全 12 巻

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    レビュー

    • 2017/03/23Posted by ブクログ

       村々を襲うゴブリンばかりを討伐するゴブリンスレイヤーの物語である。どうも元となったのはやる夫系のAA作品だったらしいが、そちらは未読である。
       ファンタジー系の物語において、ゴブリンと言えば一山いく...

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    • 2017/04/21Posted by ブクログ

       今回は辺境の街の収穫祭を突け狙うゴブリンの首魁を対峙する物語。休日を堪能するゴブリンスレイヤーの貴重な生態が記録された巻である。
       この辺の物語は、ライトノベル的な体裁を整えていると言ってもいいだろ...

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    • 2017/04/21Posted by ブクログ

       ゴブリン退治を生業とするゴブリンスレイヤーの物語第二弾は、辺境の街からほど近い辺境最大の都市「水の都」でゴブリンを対峙する物語である。
       先の巻で出会った妖精弓手、蜥蜴僧侶、鉱人道士の三人らとともに...

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