裏染天馬シリーズ (4) 図書館の殺人

著:青崎有吾

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9月の朝、風ヶ丘図書館の開架エリアで死体が発見された。被害者は常連利用者の男子大学生。閉館中の館内に忍び込み、山田風太郎の『人間臨終図巻』で何者かに撲殺されたらしい。現場にはなんと、二つの奇妙なダイイングメッセージが残されていた! 警察に呼び出された裏染天馬は独自の捜査を進め、一冊の本と一人の少女の存在に辿り着く。一方、風ヶ丘高校では期末テストにまつわる騒動が勃発。袴田柚乃たちは事件とテストの両方に振り回されることになり……。ロジカルな推理と、巧みなプロットで読者を魅了する〈裏染天馬シリーズ〉第4弾。/解説=佐々木敦

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レビュー

レビューコメント(218件)
  • 2020/06/28

    裏染天馬シリーズ第三弾は日常の謎系の短編集。長編二作からの短編集なので、ちょっと箸休めかな、と思ったらこちらもかなり面白かった!

    「もう一色選べる丼」は学食の食堂に返却されず、外に置きっぱなしにされ...

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    Posted by ブクログ
  • 2018/04/28
    ネタバレ
    この内容にはネタバレが含まれています
    Posted by ブクログ
  • 2018/04/25
    ネタバレ
    この内容にはネタバレが含まれています
    Posted by ブクログ
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