ぼくんち 中

著者:西原理恵子

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    恵まれない人たちの心温まる家族の絆を、独特の軽妙なタッチで描く、西原理恵子の初期代表作。

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    • 2011/01/06Posted by ブクログ

      青春篇。ねえちゃん、まん中にいると時間がもったいないよ。泣くか笑うか、どっちかにしないと。そういってる、こういちくんも泣いているような笑っているような顔だった。

    • 2010/06/01Posted by ブクログ

      大人のための絵本     

      百万回生きた猫を結婚式の引き出物に配るなら、むしろ、こちらを。いや、本当にそれが好きなら良いのですが。

      2010/06/01、読了。文京図書館より借用。

    • 2009/11/09Posted by ブクログ

      どんな人がいいヒト人で、どんな人が嫌なヒトなのか、見かけや職業なんかじゃわからないんだよ。ということは、頭でわかっているつもりでも、なかなか現実はそうはいかないもので。そんな渦中故知の自分の頭を一度揺...

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