フットボールネーション 6巻

大武ユキ

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    元日本代表選手を父にもつユース選手・楠木に、対戦相手だった東京クルセイドの監督・高橋は、周辺視野と走り方の大切さを説く。一方、次戦の天皇杯4回戦はついにJ1のプロチームとの試合。しかし、ボランチ沖は過去の因縁から……。危うし東京クルセイド!

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    • 2017/08/29Posted by ブクログ

      W杯ブラジル大会で奇しくも日本がグループリーグ敗退を決めた今日、代表戦を見終えての出勤前に読了。あぐら鼻の楠木にレクチャーする絵は説明過多だが、視野や筋肉の使い方の参考になり、それはそれで面白い。沖を...

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    • 2016/05/11Posted by ブクログ

       天皇杯四回戦、NHKのカメラの入った高知戦は、千尋が来ないという緊急事態で展開している。イワンの覚醒も含めて、物語はずいぶん熱量を増している印象である。
       前半は周辺視野と走り方について、かなり専門...

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    • 2015/03/17Posted by ブクログ

      「見るんじゃんなくて観る」承太郎がいってましたね。靴のムカデ屋で。これが中心視野と周辺視野の違い。

      面白いな、と思ったのは沖というボランチがいるおかげで、他の選手が自分で考えることをしなくなる、とい...

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