フットボールネーション 4巻

大武ユキ

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    天皇杯2回戦・RSユース戦で、東京クルセイドは前半“誤審”を恐れ「撃たせて捕る」作戦を展開。しかし、弱点・右SBを相手の10番に衝かれ、千尋がナイスカバーをするが、ファウルを取られ、FKで1点を先取される。だが、高橋監督は余裕の表情でゲームの成り行きを見ていた。そのまま前半終了後、高橋は、千尋の能力の一端が幼いときからの「イメトレ」によるものだと知るが…。そして、後半開始早々「東クル」はいきなり――!!

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    • 2017/08/31Posted by ブクログ

      気付けば午前0時を回っていた。理屈っぽい台詞回しだが、東クルと対戦する選手の違和感を説明するには必要なことかも知れない。本巻前半ではレフェリーの技量不足に言及しているが、自分が審判員であるため、天皇杯...

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    • 2016/05/05Posted by ブクログ

       四巻ではRSユースとの対戦を終え、またサッカーを学ぶ回に入っている。ユースの田之上やSBの遊佐などにスポットが当たっている形だろうか。
       こうして育成年代の選手がサッカーの楽しみを学びなおすようなシ...

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    • 2014/07/23Posted by ブクログ

      4巻目読了

      対戦相手だった選手に、体幹の素晴らしさを教えるのは、なんだか敵を味方にする漫画みたいで面白い

      うんちくが、ウザいって人もいるが、この程度ならOKな気がする

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