ヒストリエ 6巻

岩明均

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カルディアの門を開けさせた才気を見込まれ、マケドニア王・フィリッポスに書記官および王立図書館の管理者として雇われたエウメネス。貴族や職人たちと交流を深め、「王宮日誌」の編纂に携わる中、エウメネスは運命の人――アレクサンドロスと……そして謎のヘファイスティオンに出会う!!のちにアレキサンダー大王の書記官となるエウメネスの、波乱に満ちた生涯を描いた歴史大作!!

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レビュー

レビューコメント(45件)
  • 2016/01/17
    ネタバレ
    この内容にはネタバレが含まれています
    Posted by ブクログ
  • 2016/02/10

     表紙に登場したヘビの痣のある優男が13歳のアレクサンドロス3世、後の大王である。
     父フィリッポス王はアレクサンドロスの母オリュンピアスから彼を離したいということもあって、貴族の若者たちの学校ミエザ...

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    Posted by ブクログ
  • 2010/04/26

    ミエザの学問所ではなく、図書館の管理を主とする書記官になったエウメネスは、フィリッポスの王子のオモチャの作成や、軍が遠征する際の、糧秣・軍の編成・野営に必要な物資などの見積もり予算を作成するなど、楽し...

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    Posted by ブクログ
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