おしっこちょっぴりもれたろう

作/絵:ヨシタケシンスケ

950円(税込)

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    ぼく、おしっこちょっぴりもれたろう。おしっこをするまえかしたあとに、ちょっぴりもれちゃうから、いつもお母さんにおこられる。でも、いいじゃないか。ちょっぴりなんだから。ズボンをはいたらわかんないんだから。しばらくするとかわくんだから。でも、ぼくみたいにもれたろうでこまっている人、ほかにもいるんじゃないかな? 子どもの悩みがちょっぴり軽くなる!? ヨシタケシンスケのユーモア絵本。

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    レビュー

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    レビュー投稿
    • 2020/02/19Posted by ブクログ


      こどものこころもようの描き方、
      ヨシタケさんは素晴らしいなといつも思います。

      誰もが「わかるわかる(笑)」って
      微笑ましい気持ちになるよね。

      うちのは、おむつが取れるのが遅くて、と言うか、...

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    • 2020/01/20Posted by ブクログ

      2歳4カ月
      題材が下品なものはやはり子供は好きなようでとても気に入ったようです。
      「ちょっぴりなんだから!わかんないんだから!」と読んでる母の声に合わせて一緒に読んで楽しんでいるようです。読み終わった...

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    • 2019/11/30Posted by ブクログ

      「おしっこちょっぴりもれたろう」ヨシタケシンスケ。2018年PHP研究所。
      2018年の12月に読んでいます。「なつみはなんにでもなれる」と同じく絵本。5分くらいで読めます。

      5歳かくらいの男の子が...

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