【最新刊】おしっこちょっぴりもれたろう

おしっこちょっぴりもれたろう

1冊

作/絵:ヨシタケシンスケ

950円(税込)

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    ぼく、おしっこちょっぴりもれたろう。おしっこをするまえかしたあとに、ちょっぴりもれちゃうから、いつもお母さんにおこられる。でも、いいじゃないか。ちょっぴりなんだから。ズボンをはいたらわかんないんだから。しばらくするとかわくんだから。でも、ぼくみたいにもれたろうでこまっている人、ほかにもいるんじゃないかな? 子どもの悩みがちょっぴり軽くなる!? ヨシタケシンスケのユーモア絵本。

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    ページ数
    55ページ
    提供開始日
    2018/07/06
    出版社
    PHP研究所
    ジャンル
    絵本

    レビュー

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    レビュー投稿
    • 2020/01/20Posted by ブクログ

      2歳4カ月
      題材が下品なものはやはり子供は好きなようでとても気に入ったようです。
      「ちょっぴりなんだから!わかんないんだから!」と読んでる母の声に合わせて一緒に読んで楽しんでいるようです。読み終わった...

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    • 2019/11/30Posted by ブクログ

      「おしっこちょっぴりもれたろう」ヨシタケシンスケ。2018年PHP研究所。
      2018年の12月に読んでいます。「なつみはなんにでもなれる」と同じく絵本。5分くらいで読めます。

      5歳かくらいの男の子が...

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    • 2019/11/06Posted by ブクログ

      長女 2才7ヶ月
      次女三女 0才8ヶ月

      結構長編ですが、長女は静かに聞けました。
      見えないけど、みんな違う悩みを抱えてるんだなぁって大人が読むと深いなぁと思う。

      おしっこトイレでできないはなこの長...

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