パンの科学 しあわせな香りと食感の秘密

吉野精一

1,100円(税込)
1%獲得

11pt(1%)内訳を見る

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    ふっくら、もちもち、パリパリ……パンといってもさまざまな食感、形状のものがありますが、そのパンの特徴を活かして美味しく焼くには、科学の力が欠かせません。生地をこね、寝かせ、叩き、形を整えて焼く、どの工程にも、科学的に重要な意味があります。また、焼き上がったパンをより美味しく食べるにも、科学の知識がポイントに! 本書はパンを食べるのが好きな人のための、よりパンを美味しく食べるための1冊です。

    続きを読む

    レビュー

    3
    4
    5
    0
    4
    0
    3
    4
    2
    0
    1
    0
    レビュー投稿
    • 2019/08/26Posted by ブクログ

      パンの科学幸せな香りと食感の秘密
      メカニズムについて余す事なく、しかも分かりやすい文章力がとても良い。

    • 2018/10/17Posted by ブクログ

      パンの基礎知識
      パンの科学史
      パンの材料を科学する
      パン製法の科学
      パン作りのメカニズム
      パンの「美味しさ」を生む科学
      パンのよもやま話
      種類豊かな欧米のパン

      著者:吉野精一(1956-、製パン)

    • 2018/09/26Posted by ブクログ

      私にはすごく難しいです。
      科学がわからないし、私には読みたくても理解不可能なところが出てきてしまう感じで、全部は無理でした。
      理解できたらすごいパンができたりするのかな。

    開く

    セーフモード