なつみはなんにでもなれる

作/絵:ヨシタケシンスケ

950円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    『りんごかもしれない』『りゆうがあります』『ふまんがあります』などで人気の絵本作家ヨシタケシンスケがおくる、くりかえしが楽しいまねっこ絵本! なつみは、「すごくいいことおもいついたよ!」と、おかあさんのところにやってきました。そして、「なんのまねをしているか、あてるゲームだよ!」と、問題をだします。なつみは、毛布にくるまったり、手をぐるぐる回したり、身近なものをからだをつかってまねしていきますが、おかあさんはなかなか当てられません。ほのぼのとした親子のやりとりも見どころです。

    続きを読む

    レビュー

    4.1
    29
    5
    13
    4
    7
    3
    8
    2
    1
    1
    0
    レビュー投稿
    • 2020/02/04Posted by ブクログ

      図書館。1歳5ヶ月。気に入ったようで何度も何度も読みました。5歳の子にも読んでみんなで「これなーんだ」って真似しながら遊びました。読んで遊べる1冊。購入を検討中。

    • 2019/12/25Posted by ブクログ

      読んだ年齢 4y9m
      まあまあ楽しめた本。なつみちゃんがなんにでもなれるというのは、ごっこあそび?モノマネをしてお母さんが当てる、と言う話。なつみちゃんが変身するのはお医者さんとか店員さん、とかじゃな...

      続きを読む
    • 2019/11/30Posted by ブクログ

      「なつみはなんにでもなれる」ヨシタケシンスケ。2016年PHP研究所。
      2018年12月に読んでいます。絵本です。5分くらいで読めます。

      4歳?5歳?くらいの「なつみ」が、例えばマントをかぶってうず...

      続きを読む
    開く

    セーフモード