なつみはなんにでもなれる

作/絵:ヨシタケシンスケ

950円(税込)

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    『りんごかもしれない』『りゆうがあります』『ふまんがあります』などで人気の絵本作家ヨシタケシンスケがおくる、くりかえしが楽しいまねっこ絵本! なつみは、「すごくいいことおもいついたよ!」と、おかあさんのところにやってきました。そして、「なんのまねをしているか、あてるゲームだよ!」と、問題をだします。なつみは、毛布にくるまったり、手をぐるぐる回したり、身近なものをからだをつかってまねしていきますが、おかあさんはなかなか当てられません。ほのぼのとした親子のやりとりも見どころです。

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    レビュー

    • 2016/12/08Posted by ブクログ

      ヨシタケシンスケさん大好きなので即買い。

      子どもを産んでからというもの、涙腺がかなりユルユルになってしまったんですけど、まさかこの小さな絵本にまで泣かされるとは……。

      寝る時間の寸前に突如始まった...

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    • 2019/11/30Posted by ブクログ

      「なつみはなんにでもなれる」ヨシタケシンスケ。2016年PHP研究所。
      2018年12月に読んでいます。絵本です。5分くらいで読めます。

      4歳?5歳?くらいの「なつみ」が、例えばマントをかぶってうず...

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    • 2019/06/15Posted by ブクログ

      なつみの発想のフリーダムさが楽しい。
      「からあげがいーっぱい食べたい気持ち!」がとくにツボった。どんなへんてこなポーズでも、言われてみれば……!と納得してしまうパワフルな説得力がある。
      子どもあるある...

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