【最新刊】なつみはなんにでもなれる

なつみはなんにでもなれる
1冊

作/絵:ヨシタケシンスケ

849円(税込)
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『りんごかもしれない』『りゆうがあります』『ふまんがあります』などで人気の絵本作家ヨシタケシンスケがおくる、くりかえしが楽しいまねっこ絵本! なつみは、「すごくいいことおもいついたよ!」と、おかあさんのところにやってきました。そして、「なんのまねをしているか、あてるゲームだよ!」と、問題をだします。なつみは、毛布にくるまったり、手をぐるぐる回したり、身近なものをからだをつかってまねしていきますが、おかあさんはなかなか当てられません。ほのぼのとした親子のやりとりも見どころです。

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ページ数
56ページ
提供開始日
2016/12/23

レビュー

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レビュー投稿
  • 2019/06/15Posted by ブクログ

    なつみの発想のフリーダムさが楽しい。
    「からあげがいーっぱい食べたい気持ち!」がとくにツボった。どんなへんてこなポーズでも、言われてみれば……!と納得してしまうパワフルな説得力がある。
    子どもあるある...

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  • ネタバレ
    2019/05/25Posted by ブクログ

    この内容にはネタバレが含まれています
  • 2019/04/30Posted by ブクログ

    幼児向けかな。
    息子小学1年のときに読んだから楽しめたけど、それより上の年齢だとちょっとものたりないかも?

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