僕、トーキョーの味方です アメリカ人哲学者が日本に魅せられる理由

著者:マイケル・プロンコ 訳者:矢羽野薫

1,320円(税込)

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    居酒屋、ドンキホーテから立ち読み、自販機、桜並木の地図まで、不思議なモノや習慣を、独特のユーモアを交えて書いたエッセイ。

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    • 僕、トーキョーの味方です 全 3 巻

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      僕、トーキョーの味方です 全 3 巻

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    • 2017/08/02Posted by ブクログ

      外国人から見た東京が素朴に書かれた本、こうゆう本ってありそうでなかった。 東京は注意書きが多すぎ!って指摘してるのだけど、まさにそのとおりだ...日本人の僕も「なんだかねぇー...」ってたまに思う。

    • 2014/04/12Posted by ブクログ

       ニューズ・ウィーク日本版で連載記事を書いているのでご存知の方もいるかもしれませんが、明治学院大学教授でアメリカ文学・文化・映画額を教えている。この本は2006年に発行されたものだが、日本に関する様々...

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    • 2010/11/22Posted by ブクログ

      ニューズウィークの著者のコラムが好きで、単行本が出ていたのを知り、購入。まとめて読めるはとてもうれしい。

      日本人が気づかない日本人の癖、よいところ悪いところも含めての特徴、考え方や感じ方、日本文化の...

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