atプラス 31

atプラス編集部

1,232円(税込)

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    【特集】他者の理解熊谷晋一郎「強いられる他者の理解」古田徹也「半透明な心――他者とともにあることの悲劇、あるいは救いをめぐって」坂上香「犯罪者の(「他者化」された)声を聴くということ」木ノ下裕一「旅すること――他者としての古典」大賀祐樹「理性的ではなく、知性的に――自己、他者理解、創造的知性」三宅陽一郎「他者とは何か 人工知能から見た視点」【特別対談】橋本治+橋爪大三郎「日本語のできあがり方」【新連載】朴沙羅「家(チベ)の歴史を書く」【動く人】第10回多田裕美子「他者の中に自分を見る」【レビュー】比嘉徹徳「脳事象、出来事、そして精神分析」『atプラス』31号に書いた/語ったひとたち編集後記

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    レビュー

    • 2012/11/30Posted by ブクログ

      一年以上遅れで読んだが、震災・原発事故に対する奥深い洞察は今更ながらに感心させられた。

      小林敏明氏の 脱原発―ドイツ的決断の背景について

      石山徳子氏の アメリカ合衆国と切り捨てられる弱者たち

      ...

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    • 2012/01/24Posted by ブクログ

       見田宗介と大澤真幸との対談、宮台真司の特別寄稿などの内容。
       3.11大震災以後、〈「終わりなき日常」が終わった〉とする論が出てきたが、宮台真司はそれに対して〈「終わりなき日常」は永久に終わらない〉...

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    • ネタバレ
      2017/02/12Posted by ブクログ

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