【最終巻】白暮のクロニクル 11巻

白暮のクロニクル 11巻

12年ごとに繰り返される連続殺人事件「羊殺し」。その犯人である、茜丸(桔梗凪人)の逮捕により、事件は無事に解決したかに思われたが、まだ謎は残されていた。内通者、そして茜丸が連れていた少年・ボーヤの存在…… 新事実が発覚し、最後まで事件に取り組もうとするあかりだが、なぜか消極的な魁。そんななか、60年の眠りから目を覚ました章太の記憶が戻り始め、自分を殺された日のことを思い出して――― すべての鍵を握るボーヤ、その驚きの正体とは!? 現代の吸血鬼×日常ミステリー、完結!

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