不思議の国のアリス

著者:ルイス・キャロル 訳者:河合祥一郎

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    ある昼下がり、アリスが土手で遊んでいると、チョッキを着た兎が時計を取り出しながら、生け垣の下の穴にぴょんと飛び込んで……個性豊かな登場人物たちとユーモア溢れる会話で展開される、児童文学の傑作。

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    レビュー

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    レビュー投稿
    • ネタバレ
      2019/09/24Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2019/05/10Posted by ブクログ

      夢の中の不思議な世界
      言葉遊びが多用されており、音韻やダジャレでキャラクターが生まれ進んでいく
      まるで子供の空想のような世界

      作者のルイスキャロルは実際の人物や出来事から着想を得たらしい
      日常を少し...

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    • 2019/05/07Posted by ブクログ

      不思議の国のアリスは、言葉遊びが多用されており、日本語では汲み取れないユーモアがあるのが残念。
      女の子に愛される小道具がいっぱい出てくるが、可愛いだけでなく意味のわからない行動を取るキャラクターに妙に...

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