修羅の門異伝 ふでかげ 8巻

完結

漫画:飛永宏之 原作:川原正敏

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    天皇杯準決勝、国立へ最後の関門は「巨人」ギガンテス東京。結城亮を始めとするJ屈指の攻撃陣…そしてそれを指揮する「提督」三沢督。最強の敵相手に、さつかのゴールで1点をリードしたFCふでかげ。だが、三沢がピッチに姿を現した瞬間…万博の空気が変わる。三沢の審判を欺くプレイで、風はギガンテスに吹き始めた。拳将はもう一度流れを手繰り寄せられるのか?

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      修羅の門異伝 ふでかげ 全 8 巻

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    • 2016/09/28Posted by ブクログ

      面白し。

      ストーリー展開は、(別に古臭さは感じないけど)昭和型の、もしくは平成片手時代型の正統派少年漫画。

      ◆○○を国立に連れていく!
      (夏休みになるとよく再放送されてた国民的アニメの原作漫画と...

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    • 2015/12/02Posted by ブクログ

      修羅の門で出てきたキャラもちらっと出てくるけど基本的にはサッカー漫画。
      作者はうまく河原先生の絵に似せて書いてるなって感心した。

    • 2015/02/27Posted by ブクログ

      拳将がセーブしたボールに対する三沢のチャレンジは、キーパーチャージと言うファウルがなくなった現在でも、明らかなファウルだね。右手を蹴られた時の擬音「ビキッ」が骨折を連想させた(が決勝でもGKに入ったか...

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