憂国の山河に立ちて

憂国の山河に立ちて

著:浦太郎

戦後80年、北の大地で憂うる日本の針路敗戦以来、憲法や安全保障など国の根本的な枠組みを維持してきた日本。果たして激動の時代に生き残れるのか。日米関係、北方領土問題、日本人の生き方を北海道在住者の視点から問う愛国の書。

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