
忘れていた快感は、甘い指先に奏でられて
しばらく恋愛から遠ざかっていた寧々。趣味を見つけたくて通い始めたピアノ教室で政宗と出会い、付き合うことになった。しかし、付き合ってからしばらく経つのにセックスまで進まない…。勇気を出して自分から“おねだり”したものの久しぶりの行為が不安な寧々。政宗のゆっくりと確かめるような愛撫に、少しずつ快感に目覚めて…!?「今日はここまで…だけど次は覚悟しててね?」
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本作品には、一部過激な表現・描写が含まれていますので、ご購入はご自身の判断と責任において行ってください。