やり残したことは、死んでからやればいい

やり残したことは、死んでからやればいい

帯津良一

生野菜は食べない、休肝日は設けない、健診の数値は気にしない……89歳のがん専門の現役医師が、病気知らずの独自の健康法、そして老いを楽しみながら後半生を自由気ままに生きる秘訣を説く。人生の幸せは後半にあり。未知なる人生100年時代のための、高年世代のオーソリティによる人生の処方箋。

ジャンル
趣味・実用
出版社
廣済堂出版
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