
「私の知らない大きさをしてる!!」会社の同僚、須藤さんが水着を脱いだら見たことのない大きさのモノが現れた…。須藤さんは部署は違うけど、私の企画をほめてくれたり、傘を貸してくれたり親切にしてくれて悪い人ではないという印象。でも、なぜか、いつも私のことを睨んでくるのがちょっと怖い。ある日、会社の福利厚生のジムのプールで須藤さんと出会った。ものすごく鍛えている身体でトレーナーとかも無償でやっているみたい。今度お願いしようと思ったら、いきなりキスをされて更衣室で私の全身を舐められた。肉食獣に食べられてるみたいで今まで感じたことのない快感が…強引なのにどうしてと思ってたら、めちゃくちゃにしたいって、須藤さんが水着を脱いだ。そこには信じられないほど大きなものが…。無理無理…こんなの絶対入らない。私どうなっちゃうんだろう!?
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本作品には、一部過激な表現・描写が含まれていますので、ご購入はご自身の判断と責任において行ってください。