
「いいから、黙って気持ちよくなってなよ」お酒好きな音羽の楽しみは、週に一度の飲み仲間・悠世との他愛ないおしゃべり。恋愛経験ゼロの自分とは違って、華やかでモテる彼。このままの関係でいい…そう思っていた、はずなのに。ふとこぼれた本音をきっかけに、追いかけるような熱いキスをされて――「教えてあげる。どれだけ気持ちいいセックスできるか」指先でトロけるように触れられて、入り口を舌でトントンされたら、もっと先まで期待したくなる…。ただの友達だった彼が見せる、オトコの顔と独占欲。この関係、もう後戻りなんてできない…!?
- キャラ情報
閉じる
開く
6回使える70%OFFクーポン(上限・条件あり)
本作品には、一部過激な表現・描写が含まれていますので、ご購入はご自身の判断と責任において行ってください。