松浦弥太郎のきほん

松浦弥太郎のきほん

松浦弥太郎

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50代半ば・松浦弥太郎の新しい生き方あれやこれや、せっせとのんびり、考えたり悩んだりのありさまを、みなさんに見たり読んだりしてもらいたくて、作りました。いわば、松浦弥太郎による、松浦弥太郎のきほんです。(はじめにより抜粋)50代半ばを過ぎて、日々前向きに暮らしてはいるものの、漠然とした不安やさみしさがあるといいます。自身が撮影した写真とともに、自分を客観視しながら、いまの「松浦弥太郎」を等身大で綴った一冊。※この電子版はカラー表示できる端末でご覧下さい。

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ジャンル
エッセイ
出版社
扶桑社
掲載誌/レーベル
扶桑社BOOKS
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