本を出そう、本を出そう、出したらどうなった?

本を出そう、本を出そう、出したらどうなった?

城村典子

“本を出すことは登山のようなもの。自分の足で登り切ってこそ、価値があります!”高円寺駅ホームから中が丸見えのオフィスには、夜な夜なパソコンに向かう人影が見える。その人こそ、本を出したい人を全力でサポートする編集者(シェルパ)。今日も出版アドベンチャーに出発する人々を待っている!

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