
さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ))【書籍説明】結婚後子供を欲しいと思っている奥さん、旦那さん、はじめて出産し、育児休暇があけたあと保育園に預けるのにどんなことが大変か、どう乗り切ったかの経験を知りたい、新米ママ、パパ、はじめて孫をもつおばあちゃんおじいちゃんのために執筆しました。具体的な例があり、保育所へ初めて赤ちゃんを預けるときの生活方法に役立てていただければよいなと思います。また1歳から3歳ぐらいまでの保育所生活はとても大変なので実態がわかれば、祖父母の協力を得るのに理解を得やすいのではないかと思います。実際うちの子は、保育所に預けて3週間目でRsウイルスにかかり、初めの熱で初めての入院になり、育児休暇明けの前日だったので、出勤を延長してもらったという、保育園に預ける前には想像できなかったできごとがありました。退院1か月後尿路感染症で再度入院しました。その1か月後アデノウイルスにかかり、中耳炎にかかり、保育所デビューから約3か月で感染症のオンパレードで、私だけで対処できず、両方の祖母に協力してもらって、なんとか仕事をつづけていました。なので、子育ては共働き夫婦だけ対処するのはとても大変です。助けてもらえるなら、両祖母に助けていただけたらよいとおもいます。【著者紹介】金川 紗久(カネガワサク) 共働き世代の今、育休後子供を保育園に預けて働くお母さんが多いと思います。また、これから子供がほしいと思っている既婚女性、妊娠中のワーキングママ、これから孫をもつ方に初めての保育園の実態を知っていただき、こんな現実が待っているので、こう準備しておけばよいと思ったことを書いた本です。ぜひ、役立ててください。
クーポン利用で【70%OFF】98円(税込)で購入できる! 6回利用可能
2026/5/31 23:59 まで獲得可能
