世界はとつぜん変わってしまう? もし、「あたりまえ」の毎日が、ある日とつぜんうしなわれたら?をかんがえる本。

世界はとつぜん変わってしまう? もし、「あたりまえ」の毎日が、ある日とつぜんうしなわれたら?をかんがえる本。

文:百瀬しのぶ 絵:なみごん

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食べもの、いつも着てる服、お気に入りのかばん。家、かぞく、友だち。学校生活に、行事に部活。もし、ある日とつぜん、ぜんぶなくなってしまったら……そう、考えたことはありますか?2011年3月11日。ここ・日本で起きたとても大きな地震、東日本大震災は、多くの人の「あたりまえ」をうばっていった災害でした。世界がとつぜん変わってしまうような出来事に、どう向きあったらいいのでしょう? 小学生のダイキ・ミサキといっしょに話をきいて、考えてみましょう。【小学中級から ★★】

ジャンル
児童文学
出版社
KADOKAWA
掲載誌/レーベル
角川つばさ文庫
提供開始日
2022/2/9

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