闇金紳士のキケンな悪癖
完結

闇金紳士のキケンな悪癖

さとう蜂子

198

「よく啼く犬だな…俺はまだイッてねぇんだよ」ナンバーワン売り専ボーイのジュンは、指名客に呼ばれていつものようにホテルへと向かった。すると、そこにいたのは恩田という怪しげな色男。闇金を営んでいるという自己紹介とともに、恩田はいきなりジュンの元カレが残した借金返済を迫ってきて!? あげくの果てに「それじゃあ…ちょっくら気持ちよくしてくれよ」熱く昂ったモノを口いっぱいに咥えさせられ、奥まで激しくかき乱されてしまって……!?

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本作品には、一部過激な表現・描写が含まれていますので、ご購入はご自身の判断と責任において行ってください。