真綿の檻【マイクロ】 6巻

真綿の檻【マイクロ】 6巻

「日向に見捨てられた」そう思っていた祈里だったが、誤解だったとわかり再び彼への想いが蘇る祈里。しかし、祈里の携帯を勝手に操作したのは一体誰なのか…!?

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