封じられた怪談 紫の本

封じられた怪談 紫の本

作:緑川聖司 絵:竹岡美穂

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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。臨終まぎわに、紫のチョウが現れて、母は死んだ。無人のはずの村崎屋敷に人影が、学校のおどり場の鏡からは、ムラサキババアが現れるという噂もひろがり・・・。封印がとけ、ムラサキの恐怖がきみにしのびよる――

ジャンル
児童文学
出版社
ポプラ社
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