HIGHSNOBIETY JAPAN ISSUE15++ REN KAWASHIRI

HIGHSNOBIETY JAPAN ISSUE15++ REN KAWASHIRI

HIGHSNOBIETY JAPAN編集部

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「HIGHSNOBIETY JAPAN ISSUE15++(10月16日売)」の表紙に川尻蓮(JO1)が登場。シルエットと動きに宿る、川尻蓮(JO1)の新しい表情。ファッションは彼を飾るのではなく、瞬間を映す鏡となる。混ざり合う質感や偶然のラインに彼自身の人間性が表現され、その探究心は日常を更新し続ける。効率を大切にする理性と、遊び心ある感性。シンクロしたリズムから生まれるスタイルは、ただのアイドルではなく、“今” を生きるアーティストの証明。10月22日(水)には10TH SINGLE『Handz In My Pocket』をリリースし、今年12月には米フェス「Jingle Ball」への出演も決定。さらなる飛躍を見せるJO1のメンバーとして、そしてその活動と地続きにある “ひとりの表現者” としての川尻蓮の魅力を、HIGHSNOBIETY JAPANが切り取る。【本誌特集】 ・川尻蓮(表紙) ・大沢たかお ・インタビュー:マティ・マセソン、人生の掟。・インタビュー:セイラー、等身大の魅力。・インタビュー:GUESS新規事業開発統括者ニコライ・マルシアーノ 1980年代に登場して以来、時代を捉えた商品展開やプロモーションといった革新的なブランド体験によって世の中にムーブメントを起こしてきたGUESS。創立40年を迎えた今年、社会現象を巻き起こしてきたブランドの軌跡をたどりながらこれからの40年の幕開けを祝うイベントが行われた。・インタビュー:アーティスト・新埜康平 ストリートカルチャーを原体験とし、スケートボードやグラフィティに親しみながら 育った新埜康平。自由で即興的なカルチャーが、やがて彼を「日本画」という一 見対極にある表現へと導いた。・コラム:淡路島レザー 兵庫の「淡路島レザー協議会」は、地元生まれの食肉牛の革を使っ たトレーサブルな革製品を制作・販売している。淡路島を代表す るブランド和牛・淡路ビーフとなる但馬牛が、一生を終えたあとも 皮革製品として大切に次なる命を紡ぐこの試みは、いのちを扱う 業界ならではの幾度の難関を乗り越えて実現したものだ。・フォトエディトリアル:野村佐紀子が撮るもう一つの東京 ・DIOR ・FENDI ・CELINE ・TUDOR※『HIGHSNOBIETY JAPAN ISSUE15++』は、表紙・裏表紙以外の内容は同様になります。

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ジャンル
総合・情報誌
出版社
カエルム(雑誌)
提供開始日
2025/10/16
ページ数
164ページ

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