パーツから考える戦国期城郭論

パーツから考える戦国期城郭論

西股総生

1,980円(税込)
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堀、土塁、切岸、竪堀、馬出、枡形虎口(ますがたこぐち)、横矢掛り(よこやがかり)、櫓台(やぐらだい)、曲輪(くるわ)、そして天守……。城が備える様々なパーツ(部位)に注目し、その発達と役割・機能を考えることで城の本質に迫る。

ジャンル
学術・学芸
出版社
ワン・パブリッシング
提供開始日
2021/3/2
ページ数
239ページ

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